京都 地下鉄・バスICポイントサービス

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利用者登録後、自動券売機やチャージ機でICカードを挿入し、ICカード登録を完了してください。ICカード登録完了後、ポイント利用及び照会が可能となります。

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カード番号(半角英数字)

カード裏面右下のJW、SUから始まる半角英数字17桁のカード番号

氏名(半角カナもしくは半角英数字 16文字以内)
電話番号(半角数字)

-(ハイフン)の入力は不要です。
例)06-7633-5305の場合、0676335305と入力してください。

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パスワード確認用(4桁の半角数字)
性別
生年月日
郵便番号(半角数字)
-

利用者登録には、規約および個人情報保護方針への同意が必要です。

(目的)
第1条 この規約は、京都市交通局、京都バス株式会社(以下「サービス提供社局」という。)が提供するポイントサービス(以下「ポイントサービス」という。)に関し、必要な事項を定めるものとする。

(用語の定義)
第2条 この規約における用語の定義は、サービス提供社局が各々定める規程等において使用する用語の例による。
2 この規約において、次の各号に掲げる用語の定義は、次の各号に定めるところによる。
(1) 「ポイント」とは、サービス提供社局が予め定める方法で付与する電子情報をいう。
(2) 「会員」とは、この規約に同意して、第8条に定める手続きにより会員登録を行った旅客をいう。
(3) 「コールセンター」とは、ポイントサービスの提供にあたり、会員登録や問い合わせ対応等の事務を行うため、サービス提供社局が設置する窓口のことをいう。
(4) 「会員サイト」とは、ポイントサービスの提供にあたり、サービス提供社局が構築し運営するパソコン及びモバイル機器向けのWebサイトをいう。
(5) 「会員情報」とは、会員が登録した「カード番号、パスワード、氏名、生年月日、性別、郵便番号、電話番号、メールアドレス」のことをいう。
(6) 「カード番号」とは、ポイント対象ICカードに記載されたアルファベット2文字、英数字15桁からなる交通系ICカード固有の番号をいう。
(7) 「登録ICカード」とは、会員がポイントサービスを利用するために、会員登録時に登録した、ポイント対象ICカードをいう。
(8) 「ポイント情報」とは、「会員のポイント付与、ポイント利用及びポイント失効の履歴並びにポイントの有効期限にかかる情報等」のことをいう。
(9) 「ICOCA」とは、第7条に定める「ICOCA」、「小児用ICOCA」、「スマートICOCA」のことをいう。
また、「PiTaPa」とは、第7条に定める「PiTaPaカード」、「PiTaPaジュニアカード」、「PiTaPaキッズカード」のことをいう。
(10) 「ポイント利用」とは、ICOCAについては、ポイントチャージ機でポイントをSFに引き換えることをいい、PiTaPaについては、当局ポイントがショップdeポイントに変換されることをいう。
(11) 「ポイントチャージ機」とは、本市高速鉄道駅及び洛西定期券発売所に設置するポイントサービスへの対象ICカードの登録、変更、ポイントチャージ、履歴確認及び退会を行う機能を搭載した券売機をいう。

(日付の定義)
第3条 この規約においては、当日の午前3時以降から翌日の午前3時未満までを同一日として取り扱うものとする。

(適用範囲)
第4条 この規約は、ポイントサービスの運営・提供・利用に関して、サービス提供社局とポイントサービスを利用する旅客に適用する。
2 この規約に定めのない事項については、サービス提供社局が各々定める運送約款及び規程並びにIC証票の発行者が定める規約等(以下「規程等」という。)の定めるところによる。

(適用対象者)
第5条 ポイントサービスは、第8条に定める手続きによって会員登録をした本人を適用対象とする。

(適用対象となる交通機関)
第6条 ポイントサービスは、次の各号に掲げる路線を運行する交通機関(以下、「対象交通機関」という。)に対して適用する。
(1)京都市交通局が運行する乗合自動車及び高速鉄道の全路線
(2)京都バス株式会社が運行する貸切・観光バスを除く全路線
2 サービス提供社局は、予め告知することにより、ポイントサービスの対象外とする路線を設定することがある。この場合、当該路線においては、前項の定めに関わらず、ポイントサービスを実施しない。

(適用対象となるIC証票)
第7条 ポイントサービスの適用対象となるIC証票(以下「ポイント対象ICカード」という。)は、次の表に定めるところによる。旅客は、第8条で定める手続きによって登録されたポイント対象ICカードを対象交通機関の乗車に利用することで、ポイントサービスの適用を受けることができる。ただし、定期券として利用した場合はポイントサービスの適用外とする。

ポイント対象ICカードの名称 ポイント対象ICカードの発行者名
ICOCA 西日本旅客鉄道株式会社
小児用ICOCA 西日本旅客鉄道株式会社
スマートICOCA 西日本旅客鉄道株式会社
PiTaPaカード 株式会社スルッとKANSAI
PiTaPaジュニアカード 株式会社スルッとKANSAI
PiTaPaキッズカード 株式会社スルッとKANSAI

※「モバイルICOCA」については、対象外とする。

(会員登録)
第8条 会員登録希望者は、この規約に同意の上、会員サイト又はポイントチャージ機での登録申請フォームから会員情報を送信することにより、登録するものとする。ただし、会員情報のうち、メールアドレスの登録は任意とする。
2 会員登録は、会員サイト又はポイントチャージ機の登録申請フォームの送信が完了した時点で有効とし、会員サイトからの登録であり、かつメールアドレスを登録した場合は、登録されたメールアドレス宛に登録完了のメールを送信する。
3 会員登録希望者が、会員サイトから会員登録を行った場合、制限付きの登録(以下「WEB登録」という。)となり、ポイントチャージ機でポイント対象ICカードを挿入し登録を行うことで制限が解除される。
4 前項におけるWEB登録期間中は、次号に定めるサービスの制限を受ける。
(1) ポイント利用
(2) ポイント情報の照会
5 登録手続きや運営等に係る費用(会費等)は無料とする。
6 ポイント対象ICカード1枚につき複数の会員が会員登録することはできない。
7 既に会員登録済みのポイント対象ICカードについて、新たに会員登録することはできない。
8 会員登録できるポイント対象ICカードは、自己が保有しているポイント対象ICカードに限るものとし、他人が保有しているポイント対象ICカードについて、第三者が会員登録してはならない。
9 第7条に定めるポイント対象ICカード以外のICカードを会員登録することはできない。
10 登録ICカードを利用しての対象交通機関への乗車やポイント情報の照会等については、会員本人が行うものとし、第三者が行ってはならない。
11 会員は、登録ICカードを他者に譲渡する場合又は他者に貸与して使用させる場合は、第10条第1項に定める登録ICカードの変更手続き又は第22条第1項に定める退会手続きを行わなければならない。
12 会員が登録ICカードを他者に譲渡する場合又は他者に貸与して使用させる場合であって、前項による手続きを行わない場合、当該他者は本規約を遵守するように措置をとることとし、当該他者は登録ICカードを利用することをもって本規約に同意したものとみなす。
13 会員は、登録ICカードの盗難又は紛失等が生じた場合、第10条第1項に定める登録ICカードの変更手続き又は第22条第1項に定める退会手続きを行わなければならない。
14 会員は、会員登録時に発行した会員サイトのパスワードについて、他人に知られることがないよう管理するものとする。

(会員情報の変更)
第9条 会員は、登録した会員情報に変更が生じた場合、会員サイトやポイントチャージ機での登録変更フォームの送信又はコールセンターへの連絡によって、会員情報の変更を行うものとする。
2 会員情報の変更は、会員サイトやポイントチャージ機での登録変更フォームの送信又はコールセンターへの連絡による変更が完了した時点で有効とし、会員サイトからの会員情報の変更については、登録されたメールアドレス宛に登録完了のメールを送信する。

(登録ICカードの変更)
第10条 会員は、登録ICカードの盗難又は紛失等によりポイント対象ICカードの再発行を受けた場合、若しくは登録ICカードの変更を希望する場合、本市の案内所又は定期券発売所へ申込書の提出によって、登録ICカードの変更を行うものとする。なお、申込書の提出時には、本人確認のため身分証明証の提示が必要。
2 前項で受け付けた申込書は、コールセンターに送付され、コールセンターでの変更が完了した時点で登録ICカードの変更を有効とする。また、コールセンターから会員へ変更完了の電話連絡を行う。
3 変更前の登録ICカードにおけるポイントの付与状況及びポイント計算に必要なSF利用データは、前項に定める方法による変更が完了した時点で、変更後の登録ICカードに引き継ぐものとする。
4 会員は、第2項に定める方法による変更が完了した時点で、変更後の登録ICカードでポイントサービスを利用することができる。

(ポイントの取り扱い)
第11条 付与されたポイントは1ポイント1円相当とし、会員は登録ICカードの種類により次の各号のとおり、利用することができる。
(1) ICOCA
ア 毎月1日から月末まで(会員登録月にあたっては、登録した日から当該月の末日まで)の期間における登録ICカードによる対象交通機関での利用に対し、第12条に定めるポイントを翌月の15日に付与する。会員は、付与されたポイントを地下鉄各駅及び洛西定期券発売所に設置されたポイントチャージ機で最小10円から10円単位でSFと引き換えることができる。
イ 保有できるポイントは、最大999,999ポイントとする。
(2) PiTaPa
ア PiTaPa利用により付与されたポイントは、株式会社スルッとKANSAIが提供するショップdeポイントへ変換を行い、PiTaPa交通利用金額から減額することにより、ポイントを利用することができる。
イ 毎月1日から月末まで(会員登録月にあたっては、登録した日から当該月の末日まで)の期間における登録ICカードによる対象交通機関での利用に対し、第12条に定めるポイントを翌月15日に付与する。
ウ 当局ポイントからショップdeポイントへの変換は、ポイント付与月の23日に1ポイント単位で自動で行い、当該ポイントを算出した利用月の翌月のPiTaPa交通利用金額から減額する。
エ ショップdeポイントの換算率は、10ポイント1円相当であるため、当局ポイントからショップdeポイントへの変換は、本市ポイントを10倍した値で行う。
オ 保有できるポイントは、最大999,999ポイントとし、当局ポイントからショップdeポイントへの変換は、1月当たり最大99,999ポイントとする。
カ ショップdeポイントによるPiTaPa交通利用金額の減額は最低50円から50円単位で行われる。
キ 本規約に記載のない事項については、ショップdeポイントの仕様に準ずるものとする。
2 会員は、ポイントを現金と引き換えることはできない。

(ポイントの種類)
第12条 ポイントは、次の各号の表に定めるポイント又は付与率を乗じて算出したポイントを付与する。
(1) 乗継ポイント
ア 大人運賃を適用する場合

利用額(1ヶ月間) ポイント対象 付与率
3,600円以上 バス⇔バス 150ポイント
バス⇔地下鉄 120ポイント

イ 小児運賃を適用する場合

利用額(1ヶ月間) ポイント対象 付与率
1,800円以上 バス⇔バス 75ポイント
バス⇔地下鉄 60ポイント

(2) 利用額ポイント(小数点以下は切り捨て)
ア 大人運賃を適用する場合

利用額(1ヶ月間) 付与率
3,000円以上5,000円未満 利用額の1%
5,000円以上8,000円未満 利用額の2%
8,000円以上 利用額の3%

イ 小児運賃を適用する場合

利用額(1ヶ月間) 付与率
1,500円以上2,500円未満 利用額の1%
2,500円以上4,000円未満 利用額の2%
4,000円以上 利用額の3%

(3) 一日券ポイント
ア 大人運賃を適用する場合

サービス名称 ポイント対象 上限額
バスIC24Hチケット 京都市内均一運賃区間内を運行する京都市バス及び京都バスの路線 700円
地下鉄・バスIC24Hチケット 京都市営地下鉄・市営バス全線、京都バス(一部路線を除く) 1,100円

イ 小児運賃を適用する場合

サービス名称 ポイント対象 上限額
バスIC24Hチケット 京都市内均一運賃区間内を運行する京都市バス及び京都バスの路線 350円
地下鉄・バスIC24Hチケット 京都市営地下鉄・市営バス全線、京都バス(一部路線を除く) 550円

2 乗継ポイントは、ポイント算出対象月の利用が前項第1号に定める利用額以上の会員に対し、当該月の利用の全てを参照し、90分以内(運賃を支払う際の時刻による。)の乗継に対して1日当たり2回を上限としてポイントを付与する。
3 一日券ポイントは、次の各号の取扱いとする。
(1) 会員は、一日券ポイントの適用を受けるためには、会員サイトにおいて、事前に利用日時を登録しなければならない。
(2) 登録した日時から24時間以内のポイント対象交通機関の利用に対して、上限額を超えて支払った運賃相当分をポイントで付与する。
なお、一日券ポイントの利用時間において、一日券ポイントの適用対象となる利用に対しては、当該月の利用額ポイント及び乗継ポイントの適用対象外とする。
4 サービス提供社局は、次の各号に対してはポイントを付与しない。
(1) 残額不足時の現金精算等の登録ICカード以外での支払い
(2) 株式会社スルッとKANSAIが提供する登録型割引サービスに登録しているPiTaPaによる割引サービス適用対象の利用
(3) 登録ICカードで複数人支払いを行った場合等の本人以外の利用

(付与ポイントの修正)
第13条 サービス提供社局は、会員に付与したポイントを修正する場合がある。

(ポイントの失効)
第14条 ICOCAへの付与ポイントは、付与日の翌月1日から起算して12箇月後の末日までにポイント利用が行われない場合、その翌日に失効するものとする。
2 PiTaPaへの付与ポイントは、ショップdeポイントに変換された月から起算して2年後以降の3月末日までにPiTaPaの交通利用金額から減額されない場合、その翌日に失効するものとする。

(ポイント情報の照会)
第15条 会員は、会員サイト又はポイントチャージ機若しくはコールセンターへの問い合わせによって、自らのポイント情報の照会を行うことができる。ただし、他の会員のポイント情報の照会を行ってはならない。

(ポイントの合算)
第16条 会員は、他の登録ICカードのポイントを合算することはできない。

(ポイントの譲渡)
第17条 会員は、ポイントを第三者に譲渡することはできない。

(無効となる場合)
第18条 会員が、この規約に反して、ポイントを不正に貯めて使用した場合、または使用しようとした場合は、サービス提供社局は当該ポイントを無効とする。

(サービスの制限・終了)
第19条 サービス提供社局は、次の各号のいずれかに該当する場合、サービスの中断または制限を行うことがある。
(1) システムの故障等やむを得ない理由により、ポイントサービスを提供することが困難な場合
(2) サービス提供社局が、ポイントサービスの終了を判断した場合
2 サービス提供社局は、ポイントサービスを終了する場合には、事前に会員サイト等で告知することとする。ただし、ポイントサービスの終了が緊急に必要となった場合、その他やむを得ない事情がある場合にはこの限りではない。

(機器故障時の取り扱い)
第20条 会員は、車載機器や駅務機器等の機器に故障や通信障害等が発生した場合等において、ポイントサービスの利用ができないことがある。

(個人情報の取り扱い)
第21条 サービス提供社局は、ポイントサービスの運営に当たり、会員等の個人情報を取扱う際には、各々で定める個人情報管理規程に従い運用する。
2 サービス提供社局は会員から取得する次の第1号から第4号の個人情報についてサービス提供社局で共有するとともに、個人を特定できない形で加工した場合に限り、自由に利用及び公開できるものとする。
(1) 会員情報(氏名、性別、生年月日、電話番号、郵便番号、メールアドレス(メールアドレスの登録は任意))
(2) 登録ICカード番号
(3) ポイント情報
(4) 利用履歴
3 サービス提供社局は、会員が第22条第1項に定める退会手続き又は第23条に定める会員登録の削除によって退会した場合には、退会した会員の前項第1号から第4号に定める情報を速やかに削除する。

(退会)
第22条 会員は、退会を希望する場合には、会員サイト又はポイントチャージ機での退会申請フォームの送信若しくはコールセンターへの連絡によって、退会手続きを行うものとする。
2 退会は、会員サイト又はポイントチャージ機での退会申請フォームの送信若しくはコールセンターへの連絡によって、退会手続きが完了した時点で有効とし、会員サイトからの退会については、登録されているメールアドレス宛に退会完了のメールを送信する。
3 前項に定める退会手続きによる退会が完了した時点でポイントは失効し、会員はポイントサービスの利用ができなくなるものとする。

(会員登録情報の削除)
第23条 サービス提供社局は、第8条第8項に定める会員登録をした場合や、第18条の規定により無効とした場合の他、次の各号の場合、当該会員の会員登録を削除し、ポイントサービスの提供を停止することができる。
(1) WEB登録をした日から起算して6箇月を経過した日が属する月の月末までに、第8条第3項に定めるチャージ機での制限の解除を行わなかった場合
(2) PiTaPa会員を解約している場合
2 サービス提供社局は、次の各号のいずれかの日から起算して12箇月を経過した日が属する月の月末まで、登録ICカードによるポイント対象交通機関の利用がない場合、翌日に当該会員の会員登録を削除し、ポイントサービスの提供を停止するものとする。
(1) 会員登録日
(2) 最終のポイント付与日
(3) 最終のポイント利用の日
3 前各項の定めによりポイントは失効し、会員はポイントサービスの利用ができなくなるものとする。

(規約の変更等)
第24条 サービス提供社局は、以下の各号のいずれかに該当する場合は、この規約を変更することができるものとする。
(1) この規約の変更が、会員の一般の利益に適合する場合
(2) この規約の変更が、契約をした目的に反せず、かつ、変更の必要性、変更後の内容の相当性、変更の内容その他の変更に係る事情に照らして合理的なものである場合
2 サービス提供社局は、前項による変更にあたり、変更後のこの規約の効力発生日の1箇月前までに、この規約を変更する旨及び変更後の内容とその効力発生日を会員サイト等その他相当な方法で予め周知するものとする。

(免責事項)
第25条 サービス提供社局及び第7条に規定するポイント対象ICカードの発行者は、次の各号の一に該当する場合に会員及び第三者に生じた不利益及び損害について、一切その責を負わない。
(1) 第三者がカード番号とパスワードを使用した上で会員サイトにログインし、手続やポイント情報の照会等を行った場合
(2) 会員又は第三者が、第8条第11項及び第12項に定める登録ICカードの変更又は退会手続きを行わなかった場合
(3) 第9条第1項の規定に基づき、会員情報の変更に伴う会員情報の修正を行わなかった場合
(4) 第10条第1項の規定に基づき、登録ICカードの変更登録を行わなかったことで、ポイントサービスを利用することができなかった場合
(5) 第14条の規定により、ポイントが失効した場合
(6) 第18条の規定により、ポイントが無効となった場合
(7) 第19条の規定により、ポイントサービスが制限または終了した場合
(8) 第20条の規定により、ポイントサービスが利用できなかった場合
(9) 第23条の規定により、会員登録が削除された場合
(10) この規約の変更等があった場合

附 則
1 この規約は、令和5年3月1日から施行する。ただし、第12条の規定によるポイント付与は、令和5年4月1日以降に対象交通機関を乗車した際の利用額から算出するものとする。
2 PiTaPa利用許諾済。「PiTaPa」は株式会社スルッとKANSAIの登録商標である。
3 ICOCA利用許諾済。「ICOCA」は西日本旅客鉄道株式会社の登録商標である。
4 この許諾は、株式会社スルッとKANSAI及び西日本旅客鉄道株式会社が本サービスの内容・品質を保証するものではない。